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さあー来い!
久保田 護

「チェルノブイリの子供を救おう会」は、ベラルーシ共和国の放射能汚染地シドロビッチ村から、8歳の男子2名・9歳の女子2名を付添い2名とともに保養招待し、2009年6月1日の入国から6月28日の出国までいろいろ面倒をみました。日立市の「かみすわ山荘」で歓迎会をしたとき、山荘の管理人で剣道5段の矢口征男さんはメン、ドウ、コテの模範を示したのち、サーシャにメンを打たせました。付添いの2人も防具を着け竹刀を持って剣道を習いました