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言葉を越えてそば打ち体験〜ラオスの友達と〜
秋田 聡子

H19にラオスに行って交流をしてきた仲間が、今度は日本に来てくれました。ラオスに滞在中、ラオスの家庭料理を教えてもらい一緒に作った交流をもとに、今度は日本の代表料理「おそば」を打つところから体験してもらいました。交流中言葉が通じなかったこともあったけれど、ラオスの友達はとても器用。先生の手の動きを見て早速真似てみます。出来上がったおそばは細く綺麗に整いおいしそう。ラオスの友達と言葉は通じなくても、共同作業したことで、お互いの仲がまた一段と深くなりました。